FINAL FANTASYZ  INTERNATIONAL

スクウェアの看板シリーズ、ファイナルファンタジーの第7作目。発売前は初のPS、つまりはCD−ROMでのFFということで随分と話題になり、一般人をも巻き込み狂ったように売れた(気がする)。そして発売後は『エアリス』がとにかく話題になった。あ、ちなみにタイトルにインターナショナルが入ってるのは、私は途中から「FFZ→FFZインターナショナル」へと移行して、インターナショナルな部分も知ってるからです。

俺的な印象
2番目に好きなFF。ちなみに1番はYです。いや〜、こういう暗めなFFって大好きなんですよね。なんか人格を疑われそうな文章ですが、たぶん共感してくれる人がいると思います。
ま、それはいいとして『野々村病院の人々』に続く「最近新しいゲームあまり買ってないんで過去のゲームの批評をして、なんとかネタをつなごう作戦」第2弾です。まあこのゲームはただ自分が再びプレイしたいからしただけなんですけど。つーか5年ぶりともなるともう何も覚えてなくて、非常に新鮮な気分でプレイすることができました。私の他にも、発売当初にクリアしてそのままって人は必ずいると思いますから、そういう人はぜひ再びプレイしてみましょう!なんかやけにおもしろいですよ、このゲーム。

・・・・・イカン。文章がキレイに完結しすぎて『いつものように各項目ごとに感想なんかを』を入れることができませんでした。ということで、いつものように各項目ごとに感想なんかを(強引)。

まずはグラフィック。ポリゴンガクガクです。なんか久々に見ると嬉しくなります(私だけ?)。手なんか完全にただの固まりです。グーもパーもないです。ジャンケンできません。
・・・・・意味不明な文章書いてないでそろそろ真面目な感想を書きましょう
(^_^;)。個人的には]とかよりも、こっちの方がキャラに愛着がわきますね。まだ頭身も少ないし。

あと、意外とムービーが多くてビックリしました。いや〜、Zってこんなにムービーたくさんあったんですね。ムービーっつうとすぐ[あたりが頭に出てきますが、質はかなわないにしても数じゃZもほとんど同じくらいあると思いました。でも質にしても魔晄キャノン発射のムービーとかは今見ても結構キレイです。

音楽について。世間ではそんなに評判がよろしくないようなんですが(なんか大昔のファミ通に書いてあった気がする)、私はムッチャ好きです。この音楽もFFの中では2番目ですね(1番はやはりY)。ほとんど全般的に好きなんですが、なかでも良かったのは神羅ビルの音楽とか、メインテーマと思われる音楽とか(ニブルヘイムでいつも流れてる音楽です)ですかね。他にもメテオ前のフィールドの音楽とか、ジェノバ戦とかウータイとか山ほど好きな音楽があります。いや〜、サウンドトラック買っとけば良かった気がします。まだその辺に売ってますかねぇ。

ストーリー。全体的に難解です。まあ大きなストーリーの流れなら誰でも把握できると思いますが、クラウドの過去うんぬんとか、ジェノバプロジェクト・リユニオンなどがはたして一般人に全て理解できたのかと思うと限りなくNOに近いでしょうね。たしかにたまにクラウドあたりがこれまでの冒険を振り返るシーンはありますが、それでもかなりキツイと思われます。
あと重要なことを1回しか言わないことが多く、今自分が何をしてるかわからなくなったりもします。特に久しぶりにプレイとかの時。私はヒュージマテリアを集めてる理由をド忘れした経験があります(ただ神羅のジャマしてるだけかと思ってたら、なんかそのマテリアの中に眠ってる知識を借りるという目的があったようで。3日あけただけで完璧に忘れてました
(^_^;))。

今度はもうちょっと具体的にストーリーの感想を。ということで感想なんですがミッドガル出るまでは最高級のデキ。で、そこからエアリスがいなくなるまではまあそこそこといった感じで、エアリスいなくなってからはどうでもいいです(オイ)。まあディスク2(=エアリスいない)でもクラウドが黒マテリアを渡してウェポンが復活〜飛空挺を手に入れるあたりとかはすっかり夢中でプレイしてましたけど。
ただ大雪原は大変でしたね(まあこれはストーリーというよりダンジョンの話ですが)。今回のセカンドプレイ時はあまり感じませんでしたが、5年前エラク苦労したのをまだ覚えてます(なんせ攻略本とか一切ないからねぇ。ちなみに今回は本持ってます。友達がいらんとか言ってたのでもらいました)。

システム環境とか。5年前のゲームの割にはあまり不自由はないです。セーブ・ロードもそこそこのスピードですし。ただ、まあ有名なことですが召喚魔法がねぇ・・・。なげえっス。すんごく。強い召喚獣になるほどに。バハムート零式とかもう出てくるだけでお腹いっぱいって感じです(そっからまた攻撃が長いこと×2)。あと敵の攻撃も異様にチンタラしてます。まあこれは敵によって激しく変わりますが。
あともう1つ有名なこととして、自分がどこにいるのかわからなくなる&どれが道だかわからない、というのがありますが私は今回は最初からインターナショナルなのでその悩みは激減しました。それでも出入り口はともかく、どれが道なのかはかなり苦戦しましたけど。

マテリア&戦闘について。まずマテリアですが特別な感想はないです
(^_^;)。普通に楽しめます。今やっても結構なオリジナリティを感じますね、コレ。
次は戦闘について。敵がやけに弱いのは気のせいですか?それとも初めからこんなもんでしたっけ。ボスを含め、全滅したこともなく苦戦した戦闘もわずかです(マテリアとかもかなり適当に付けてるんだが)。ストーリーの足かせにならないのはいいんですが、歯ごたえが無いとも感じました。まだルビー&エメラルドウェポン戦をやってないのでこんなことが書けるんですが
(^_^;)。ちなみに5年前はメチャクチャ苦戦した記憶があります(特にルビー)。それこそ20〜30回は全滅したでしょう。

その他個人的に感じた不満点。それは1回しか取る機会のないアイテムがやたらと多いこと。アイテム集めるの大好きな私としてはこれは泣きたくなるほど困ります。攻略本があってもポロっと忘れちゃうんですよね。でも、さすがにイベント戦で1回しか戦えないザコからしか盗めないアイテムとかいっぱいあるのは参ります。それとエアリスが抜けるときにしても武器だけ返ってこなかったり。その他神羅ビルでのケット・シー最強の武器とかも取る機会が一瞬しかないです。こんだけ多いといちいちやり直す気力は出ないです。

そろそろ各キャラの印象を。これから書くのでまだただの予想ですが、おそらくエアリスだけ異様に長くなると思われます(笑)。

各キャラの印象
クラウド・ストライフ
PS初のFFの主人公をまかされた驚異(?)のツンツン頭です。プレイしてる人なら誰でも感じるでしょうが、物語の序盤と終盤ではもはや別人といえるほどに性格が変わってしまいます。
また、クラウドの過去うんぬんのエピソードがこのFFZのひとつの見どころといえますが、結局のところの事実は
『ただ見栄をはっていた&忘れてただけ』というのがなんだか拍子抜けというか、笑える結末というか・・・そんな感想です。
もう忘れてる人も多いと思うんで少しニブルヘイムの事件の説明をしておきますと、最初はソルジャーとしてニブルヘイムに(仕事に)来たとクラウドが物語の序盤あたりで語りますが、実はそれは
単なるウソであり、実際はソルジャーになれずに(兵士として)村に戻ってきてしまいそれが恥ずかしかったので、ザックスを自分と見立ててソルジャーとして偽っていたというわけです。しかも長い年月を経て、そのウソがウソだということを忘れてます(かなりテキトーな説明です。間違ってるところもあるかもしれません。でも大体はそんな感じだと思います)。
あと何故ソルジャーでもないのに魔晄を浴びた瞳をしてるとかいろいろあるんですが、説明をひたすら書いてもみなさん飽きちゃうと思うんで詳細が知りたい人はゲームやってください
(^_^;)

しかしこのキャラって意外なほどスクウェアに愛されてるんですよね。エアガイツやチョコボレーシング、最近ではキングダムハーツなど実にいろんなゲームに出てます。いつかもう一度こやつが主人公のゲームも登場するんじゃないでしょうか。いや、あながちありえなくもないと思いますよ。これだけのゲームにゲストとして登場してるんですから(実際スコールとかジタンとか、他のFFの主人公はサッパリですからね。コイツだけですよ、こんなにたくさん出てるのは)。

バレット・ウォーレス
星を救うとか言っときながら結局は自分が神羅に復讐したいだけだったという、片腕が銃なオッサンです。こう書くと批判してるように思えますが、こういうのは個人的に好きですね。人間くさくて。
ただこの人は最初からいる割に、ミッドガル全般とあと故郷のコレルが終わると意外と目立つシーンがないんですよねぇ。ただ私があんまりパーティーに入れなかっただけかもしれませんが
(^_^;)。だってゴツイくせにあんまり攻撃力高くないんだもん。リミット技もイマイチだし。

あ、ちなみに誰かこの人とゴールドソーサーでデートしたって人はいますかね?私は挑戦する気もしないんで。いや〜、苦労してその結果得られる報酬が「オッサンとデート」じゃねぇ・・・やる気力ってのがわかないです
(^_^;)

ティファ・ロックハート
昔プレイした時はあんまりいい印象を持ってなかったんですが、今再びプレイしたら結構良い娘じゃん・・・ってな印象です。特に、見た目からはなんか派手というか活発的な性格をイメージしがちながらも、実際は控えめで無難な性格なところが良かったです(もちろん戦闘時は格闘技ということもあり大暴れしてますけど)。さらにこれが思いっきりエアリスと対になってるところとか。

あと、このキャラはとにかく見せ場が多いですね〜。ライフストリームとか大空洞入る前のシーンとか、あとスカーレットとのビンタ合戦とか(笑)。その他ゴールドソーサーでのデートもできます。さすが(一応の)メインヒロインです。最後にクラウドと結ばれただけあります(まあなんかあやふやなシーンでしたが)。
でも、エアリスがもし生きていたら争うこともなく譲ったことでしょうね。やっぱ性格からいって。それはそれで悲しい結末です。もしそういうシーンを実際にFFZのリメイク版で作ったとしたら(いや、まだ出るとかそういう話は一切ないんですが)、最後はやはりプレイヤーの選択肢で決まるんでしょうかねぇ。なんかギャルゲーみたいです(まあ面白そうでもありますが)。

エアリス・ゲインズブール
おそらく一生忘れられないキャラでしょう。まだギャルゲーというものは『ときメモ』ぐらいしか知らず(むろんプレイしたこともない)、そして当然『萌え』などという単語は知るはずもない5年前の私に超絶究極激烈莫大な、正に空前絶後にして尋常ならざるインパクトを与えてくれました(意味不明な文章ですが勢いだけは伝わるかと)。つーか、自己紹介のところに全治半年とか書いてありますけど、あながちネタでもないです。それくらい私の脳内を洗脳し尽くしてくれたキャラです。なんせ夢で一緒にディズニーランドに行ったくらいですから〔ネタじゃないです。実話です。当時高校生だったんですが、ちょうどFFZをプレイ中に学校行事・・・まあ遠足みたいなものでディズニーランドに行きまして、そしてその3日前くらいにエアリスの例のイベントを見ていた私は・・・というわけです。ちなみにその遠足の日はすっかり疲れてて爆睡、たしか何日か後に見たと思います。でも、結局遠足自体はしっかり楽しんでたと思うんですがね〜。やはり心の奥底では「エアリス〜エアリス〜」と泣いてたんでしょうか(爆)。とにかくあのイベントは強烈でしたからね。マジで失神しそうになりましたよ(←これはさすがにネタですよ(^_^;))〕。

何かに内容を記録でもしておけば、余すところなくその夢の内容をみなさんにお伝えできたんですがね・・・。さすがにもう覚えてないです。ただでさえいろんな夢を見る人間なんで。ちなみにスタジオジブリの映画とか見たあとは、かなりの確率で空を飛ぶ夢とか見てました(さすがにもののけ姫の時は見なかったと思いますが。千と千尋はまだ見てないです。見たいぃ〜)。

・・・・・話が脱線したので元に戻しましょう
(^_^;)。ではちょっと冷静に彼女の感想なんかを。さて、世間でもやたらと人気が高い彼女ですが(今でもかなり凄いです。まだエアリスオンリーなHPとか、イベントとかがかなりあります。クラウドとの小説も山ほどありますし)、私が個人的に萌え〜とか思ったのは『見た目と性格のギャップ』『これが年上のお姉さんなのか〜!?』『やっぱクラウドに好意的なとこ』等々ですかね。
最初のはティファのところでも書いてますが、やっぱティファと対になってるところが良かったですね。素直に感心しました。
で、2番目の『これが年上の〜』ですが実はこれがかなり重要です(笑)。ってか他のゲームでこんな『年上のお姉さん』は滅多にいないです。大抵は『こみっくパーティ』の南とか『ときメモ2』の華澄センセ等の、いわゆる『落ち着いた大人の女性』ってなタイプか、あるいは『To Heart』の芹香お嬢様とか『みずいろ』の麻美などの、なんというか『ぬぼ〜っとした感じの娘』の2種類なんですよね。最初(=5年前)のプレイ時には上のほうでも書いたとおり、ギャルゲー自体をプレイしたことが無かったのであまり感じませんでしたが、今回のセカンドプレイ時の私はギャルゲーの経験を大きく積んでいるので(笑)こんな印象が出てきました。
さて3番目の『やっぱクラウドに〜』ですが・・・これは説明の必要はないでしょう。言葉にせずともみなさんわかるハズです(笑)。

そろそろみなさん飽きてきたと思うんで最後にちょこっと。5年のブランクがあったにも関わらず、彼女のテーマ曲を聴いたとき今だに血が騒ぎました。もはやこの曲も一生忘れられなそうです。しかもシンプルな曲だからホントに60歳とかになっても覚えてそう(笑)。

レッド]V(ナナキ)
人間並の知能を持つくせに48歳でまだガキンチョという、ある意味設定が矛盾しまくりなインディアン風の犬コロです。このキャラもクラウドと同様に途中で性格・・・ではないんですが大きくキャラクターが変わります。まあコイツの場合、理由が『ただ背伸びをしていた』という単純なものなんで、何も不思議はないんですが。
それより不思議なのは、父親のセトのエピソードが物語の中盤あたりにありますがなんでコイツだけ真実を最初知らなかったんでしょう?まあ途中で知ることにはなるんですが、そのエピソードを見るかぎり最初から知っていても(本人や村などに)何もデメリットというか困ることはなさそうなので。だったらもっと若いうちからブーゲンハーゲンあたりが教えとけゃいいものを・・・。
あともう1つ不思議なこととして、なんでコイツは『]V』と宝条にナンバー付けられてるくせにリユニオンと無関係なんですか?まあ私はあんまりコイツをパーティーに入れてなかったので、もしかしたらちゃんとした説明があったかもしれませんが、とりあえず謎です。

そんなとこですか。なんか疑問点ばかり挙げてましたがあまり他に書くことなかったんで・・・。あ、ちなみに私は最初の大人っぽいほうのレッド]Vのほうが好きでしたね。というかいきなり1人称がオイラになるのはねぇ・・・。ギャップがデカすぎです。

ユフィ・キサラギ
忍者かぶれという言葉が実に似合うキャラ(笑)。さて、世間では結構な人気があるユフィですが、私はイマイチといった感じでした。ちょっと自己中心的すぎるかな、と。もうちょっと若い年齢設定ならまだしも、16でこうまで自分勝手だとねぇ・・・。でも、この娘のセリフは面白いのが多いし、いろんなリアクションあるし、なんだかんだで頻繁にメインパーティーに入れてたので実はお気に入りだったのかな?(爆)

ケット・シー
戦うサラリーマンです(笑)。かなりムチャな紹介の仕方ですが。・・・う〜ん。書くことがない(汗)。これといった見せ場がないんですよね〜。一応古代種の神殿で結構いいシーンがありますがそれくらいじゃないでしょうか。はっきり言って(一応サブキャラである)ユフィのほうが見せ場があったような気がしますね。あとは、正体というか本人であるリーブの出番をもうちょっと増やしてほしかった、ってところでしょうか。なんか辛口になってしまいましたが、別に嫌いなキャラってわけじゃあないですよ。適当にスロットやって全滅したときはさすがにムカつきましたが(笑)。ま、こんなところで。

ヴィンセント・ヴァレンタイン
いきなりですがケット・シー以上に書くことがないです(汗)。ルクレツィアのほこら以外で見せ場がない上、普段の言動がやたらと淡白なのが原因ですね。でも、結構好きなんですよね、このキャラ。宝条と深い因縁があるんだからそれをいかしたイベントとかがあったら良かったなあ・・・と思いました(一応宝条と戦う時ちょっとはあるが)。以上です。

シド・ハイウインド
今回のシドは個人的にかなり好きでした。やっぱ夢を追いかけ続けるってのはいいですね(書いててハズイ)。まあ肝心の宇宙でのイベントはあっという間に終わっちゃいますけど。この人もここと、あとリーダーになるイベントくらいしか見せ場はないのですが(まあ仲間になるの遅いし)、武器に『青龍偃月刀』というマテリア成長3倍の武器があるので、これを取ってからはずっとパーティにいた気がします(笑)。

ところでシドって毎回登場してますが、実はFFTには出てないんですよね(攻略本に書いてあった)。私は遠い昔FFTもプレイしたんですが、さすがに小学生とかその辺だったので何も覚えてないです。まあ今ならワンダースワンでお手軽にできますけどね・・・・・買う気にはならんです。

レビューのレビュー(フリートークのようなコーナーです)
またしてもどこか納得いかないレビューになってしまいました。結構書きなおしたりして、時間ばっかかかったあげく納得いかないのはなんだか腹が立ちますね。もっと何か書きたかったことがあったはずなんですがねぇ。バイト中とかにふと「あっ、これは書いておきたいな」とかいいアイデアが出ても家に着くころには忘れてます
(^_^;)。なんともやるせないです。さすがにメモ帳持ちながらバイトはできんし・・・(まあそこまでする気もないですが)。

また、エアリスについても最初はもっと長かったんですがあまりにもダラダラしすぎたんで多少削りました。それでも他のキャラよりはかなり長めになってますけど。当初は
萌え!萌え!萌え〜!とか意味不明の勢いだけの文章でしたが(^_^;)、さすがにそんなの読ませるわけにはいかないと思い少し真面目(?)に書きました。他にも「ルビー&エメラルドウェポン戦の時この娘がいればどれだけ楽なことか」とか「ゴールドソーサーのデート直前のセーブを残してあるのはエアラー(?)の常識」など、結構いろんな感想を書いてたんですが、さっき述べたようにダラダラしすぎたんで削除しました。まあ結局ここに書いてるんで意味はないんですが(^_^;)

で、最後にスクウェアさんにお願いが(絶対見てないに決まってますが)。何年後でもいいからリメイク版を作ってください。無論、エアリス復活イベント追加で。どんなにストーリーが壊れようが、どんなに条件が厳しかろうが構いません。それにハードもなんだっていいです。持ってなきゃハードごと買います(オイ)。
当時(97年)はインターナショナル出しちゃったからリメイク版なんてまずありえないと思ってましたが、今はそうでもない気がします。ワンダースワンで過去のFFがリメイクされてるし、GBAでもFFタクティクスとか出るみたいだし。とにかくFFZのリメイクが出るまで私のゲーマー人生にピリオドが打たれることはないでしょう。逆にもし出たらそれを機にゲームやめるのもいいかな?とか思ってます。もう結構な年齢になってきたし。でもさすがに来月あたり突然
電撃発表!とか出たら困るけど(結局どっちなんだ)。

プレイ時間・・・・・・・50時間ちょっと。まだ一応プレイしてます。ウェポン戦のための準備とかしてます。でももうかなり飽きてるので途中でほっぽり出す可能性大です(^_^;)。5年前に1回倒してますし。あ、アイテム8割ほど集めました。

BACK

HOME

inserted by FC2 system